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淡路島三年とらふぐのてっさと会席料理

淡路島三年とらふぐ会席|有田川町

淡路島三年とらふぐ会席|10月〜4月上旬

一名様8,800円から・全7品・2名様から
白子は12月以降、1名様2,200円追加

皮、てっさ、塩糀唐揚げ、てっちりへ。三種の削り節と昆布の出汁が、ふぐの静かな甘みを受け止めます。来店3日前21:00までのご予約を承ります。

梅に鶯。
雪に、ふぐ。

白子が満ちる,二月。
淡路島 三年とらふぐ。

和歌山・有田川町で三年とらふぐを味わう、冬の特別会席。

三年が、味を整える。

三年という時間が、

身を締め、旨みを育てる。

 

寒さが深まるほど、

ふぐは完成へ向かいます。

 

一年でも、二年でもない。

三年だからこそ、辿り着く深さ。

淡路島三年とらふぐ会席|冬季限定

冬が深まるころ、白子の一皿を。

最高の、焼き白子が、完成する月。

三月。

白子は、最高潮へ。

 

とろり、とほどける舌触り。

火を入れれば、静かに立ちのぼる香ばしさ。

 

三年という時間が、

ここで初めて報われる。

 

焼き白子。

白子の茶碗蒸し。

 

余韻は、深く。

白子、満つ。

冬、ほどく。

「淡路島の三年とらふぐは、三月に白子が最高潮を迎えます。」

三年を、糀で整える。

 

塩ではなく、旨味で締める。

 

自家製ポン酢糀が、

甘みを壊さず、余韻を残す。

 

それが、やさしい後味の理由。

淡路島三年とらふぐのてっさ

有田川町で味わう三年とらふぐコース内容

三年とらふぐのてっさ・てっちりについて

先付・ふぐ皮・てっさ・塩糀唐揚げ・てっちり

淡路島三年とらふぐ会席|全7品

締め(雑炊またはラーメン)・甘味

接待や会食にも寄りそうお座敷

なぜ、三年ふぐなのか。

ふぐは一年、二年では完成しません。

三年かけて育つことで、身は締まり、

旨みは凝縮する。特に二月。

 

白子は最高潮へ。

冬は、短い。
だから、美しい。

冬は、短い。だから、席にする。

完全予約制

WEB・お電話にて承ります

「前回(忘年会)は7人で、(新年会)は20人を連れて来ました」

   そんなお客様も、この季節はおられます。

よくあるご質問

Q. 有田川町で三年とらふぐはいつから提供していますか? A. 10月〜4月上旬の冬季限定で承ります。来店3日前21:00までにご予約ください。

Q. 三年とらふぐは接待や会食にも利用できますか? A. 接待や大切な会食にもご利用いただけます。お席の詳細はご予約時にご相談ください。

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